03≪ 2018/04 ≫05
123456789101112131415161718192021222324252627282930
個別記事の管理2011-08-31 (Wed)
下の子が生まれたときはガッツ石松似で、上の娘が生まれたときにそっくりでした。
生まれて10日少し経った現在、少しずつガッツ石松の面影が薄れ、娘が赤ちゃんのときにそっくりになってきました。
同じように生まれて同じように変わって行くことに、血のつながりの不思議を実感してます。
しかし、そっくりはそっくりなんだけど、やっぱり下の子は男の子っぽい顔をしています。どこがどう、と説明するのは難しいけど。

今の娘はまた全く違う顔になってきてるから、下の子はどんなふうに変わって行くだろう。
男女差があるのだから、今は似てても将来は違う顔になるかもしれない。
私の母曰く、
「K子ちゃんが赤ちゃんのときより鼻が高くて整ってるから、K子ちゃんより美形になるかも」
とのこと。
あんまりイケメンになりすぎて女の子が寄ってくるのも困るから、ほどほどでいいなぁ…と思うのは、完全に余計な心配ですね。

上の子のことは「娘」と書くのだから下の子のことは「息子」でいいじゃないかと思われるかもしれませんが、あまりに娘が赤ちゃんのときに似ているので、娘の世話をしているような錯覚をするときがあって、オムツ替えのときに「あ、男の子だった」と思ったりするのです。
そう言う訳で、まだすんなり「息子」と書くことができません。
そのうち慣れて書くようになると思いますけど。

しかし、今下の子の寝顔を見ると…やっぱりまだガッツ石松色がまだ強いなぁと思いました。
ガッツ石松さん、ごめんなさい
* Category : 育児記録・息子誕生~
* Comment : (0) * Trackback : (0) |
コメント







管理者にだけ表示を許可する