桜宮日記

2007年4月に生まれた愛娘・K子の育児や、年下のダーリンとの結婚生活を中心に、日常を気ままに書いて行きたいと思います。2011年8月に家族が増えました♪

ホワイトデー☆デート♪

今日はホワイトデー。
ということで、デートしてました☆
狙ったわけではなく、たまたま2人の休みが合うのが今日だっただけなのですけど。

さて、本日のデート記録を書こうと思うのですが。
胸焼け・食あたり等を起こしてもかまわないという方のみ、下からお入りください。
読んだためにどういう症状を引き起こしても、当方は一切の責任をとりません。
予めご了承ください。

06-03-15_00-11.jpg



桜らいん

今日は3月とは思えないほど寒かったです。
もう寒くて寒くて。
歩く基本姿勢は、手をつないで、そのつないだ手はダーリンのポケットの中♪ という感じでした。

普通に昼食をとった後、カラオケボックスへ。
だいたいいつもそうなのですが、歌うのは2~3曲で、後は私がダーリンの膝の上にのって猫のごとく甘えているか、ダーリンに膝枕してあげているかのどちらかです。
本日は後者で、ダーリンの寝顔を膝にのせて、幸せにどっぷり浸っていました(///)

カラオケを出たのは午後3時頃。
「ホワイトデー、何が欲しい?」
と彼が聞いてくれたのですが、バレンタインには手作りのケーキをあげただけなので、そんな高価な物をねだれるはずもなく、
「ホワイトデー限定のケーキが食べたいから、一緒に探して」
と答えました。

2人であちこち探し、ジーサイド地下の喫茶店で可愛らしいホワイトデー限定のケーキを見つけ、入ってみることに。

2つ注文しようかと言う彼に、
「太るから1つ頼んで、半分こしよう」
と私が言い、ケーキ1つと紅茶を2つ注文しました。

ケーキは、本当に可愛いかったです♪
写真ではわかり辛いと思いますが、ハート型のカップにレアチーズケーキが詰まっていて、大き目のハート型チョコ(向かって左)とやや小さめのハート型チョコ(右)が飾られ、アクセントにブルーベリーが添えられていました。
形は可愛らしいことこの上ないのですが、白と黒と濃紺という控えめな色使いが大人っぽく、バランスがいい感じでした。

「ハートの上にハートが2つ♪ ダーリンと私みたい。大きいチョコがダーリン、小さいチョコが私だね。ダーリン、どっちが食べたい?」
「ハニーが食べたい♪」
「小さいほう? それじゃ、あ~ん(小さいハートチョコを彼の口元へ持っていく)」
「あ~ん(ぱくり)。おいしい」
「あぁ……私が食べられちゃった……(///)」
「おいしかった。次はハニー。あ~ん(大きいハートチョコが私の口元へ)」
「あ~ん(ぱくり)。うん、おいしい☆」
「あ~あ、俺も食べられちゃった」
「うふふふふ♪」
「あはははは♪」

いやもう、マジで上のようなやりとりしてました。
店員さんもほかの客もアウトオブ眼中。
完全に2人の世界に入り込んでいました。
その後はもちろん、私がスプーンを持って、ダーリンと私の口に交互にケーキを運ぶという状況でした。
甘すぎずさっぱりとした味わいで、とても美味しかったです。

付き合い始めて、そろそろ丸1年になります。
いい加減落ち着くべき次期じゃないかと思うのですが……どういうわけか、2人とも加速する一方です……。

その後は、ショッピングしたあと、老舗の焼き鳥屋へ。
博多は日本一の焼き鳥激戦区なのですが、未だに彼を連れて行っていないことに気付いたので、遅ればせながら連れて行きました。

2人で散々飲んで食べた後、博多のバスセンターへ。
普段だったら、人目があるので、別れを惜しみつつも体を寄せ合っているという程度なのですが。
本日はお互いに酒が入っていたせいもあって歯止めが効かず、バスセンターで濃厚なキスを交わしてのお見送りになりました。

ダーリン、また来てね♪



読んで後悔した方……本当にごめんなさい……。
いい加減落ち着かないと……ね……。

コメント

訪問ありがとうございます。お礼にランキングポチッと押して帰ります。

あま~~い!(絶叫)

キィーー!何さっ、見せつけてくれるぢゃない!


‥て、言いたい気持ちを抑えつつコメントしております。

ワシもそろそろ、結婚とか考えてみようかな~って、正直思ってます。
決まった相手はいないんですがね‥。やはり、人生観が合うひとでないと、お互いが悲しい思いをしますから、そんなひとがいたらいいですね~。
(´~`)

はっ!僕としたことが、何を‥。これはここだけの話ということで‥。

>競馬予想様
こちらこそ、ご訪問感謝です☆
また遊びにきてくださいね。

>服部さん
いいんじゃないんですか?
相手は慎重に選びましょうね。
大丈夫ですよ、きっといい人見つかりますから♪

コメント投稿

管理人にだけ読んでもらう

HOME このページの一番上へ