桜宮日記

2007年4月に生まれた愛娘・K子の育児や、年下のダーリンとの結婚生活を中心に、日常を気ままに書いて行きたいと思います。2011年8月に家族が増えました♪

日本で公表されない気象庁の放射性物質拡散予測

日本で公表されない気象庁の放射性物質拡散予測
 東京電力福島第一原子力発電所の事故で、気象庁が同原発から出た放射性物質の拡散予測を連日行っているにもかかわらず、政府が公開していないことが4日、明らかになった。

 ドイツやノルウェーなど欧州の一部の国の気象機関は日本の気象庁などの観測データに基づいて独自に予測し、放射性物質が拡散する様子を連日、天気予報サイトで公開している。日本政府が公開しないことについて内外の専門家からは批判が上がっており、政府の原発事故に関する情報開示の在り方が改めて問われている。

 気象庁の予測は、国際原子力機関(IAEA)の要請に基づくもの。国境を越える放射性物質汚染が心配されるときに、各国の気象機関が協力して拡散予測を行う。

 同庁では、東日本大震災当日の3月11日から毎日1~2回、拡散予測を計算している。具体的には、IAEAから送られてきた放射性物質の放出開始時間や継続期間、どれくらいの高さまで上ったかを、風向きや天候など同庁の観測データを加えた上で、スーパーコンピューターに入力し、放射性物質の飛ぶ方向や広がりを予測している。
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20110404-OYT1T00603.htm?from=top

どうせパニックを起こすから~とかもっともらしいことを言うんだろうけど、わかってたらせめてその日は外出を控えるとか、できることがあるんだよ!
お前ら日本国民全員を見殺しにする気か!
どうせ自分たちと身内だけは水とか買いだめして避難させてるんだろうが!
役立たずどころか日本を壊滅させようとする疫病神どもめ。


この後でこういう記事を見ると、お前ら横領する気だろうと思ってしまいます。↓
日赤義援金の配分基準、国が策定へ 片山総務相が言及
 片山善博総務相は3日のNHKの番組で、東日本大震災で日本赤十字社に届いている義援金の被災地への分配について「政府で何らかの目安をつくり、早めに配れるような基準を示したい」と述べた。日赤と関係自治体間では調整に時間がかかるため、異例ながら政府が差配することになった。

 片山氏は「本来は自主的に民間団体や関係県で配分額を決めるのが一番よい。政府の介入はできるだけ避けたい」と述べながらも、「青森県から千葉県に至る被害があり、(当事者間で)どう配分するかは非常に難しく、うまくいかないようだ」と指摘した。

 日赤によると、義援金は3月末現在、約700億円に上っている。配分にあたっては、亡くなったり行方不明になったりした被災者数、避難者数などが基準となる見通し。最終的には被災者個人に当座の生活資金として届くことを想定している。
http://www.asahi.com/politics/update/0403/TKY201104030098.html

そしてこんなときにも関わらず、震災とは関係ない売国法案だけはこっそり通そうとしている民主党。
本当に針の先ほどにも信用できません。
子供手当のつなぎ法案もその1つ。ほかにもいろいろありますが……、
国籍条項等には言及せず、まだまだ子供をおいて日本に出稼ぎにきてる人たちにもばら撒かれます。
申請せずに帰れば、そのまま彼らの口座に振り込まれ続けられますからね
そんなことするくらいなら子供手当廃止して震災復興に回せ!!!



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