桜宮日記

2007年4月に生まれた愛娘・K子の育児や、年下のダーリンとの結婚生活を中心に、日常を気ままに書いて行きたいと思います。2011年8月に家族が増えました♪

いきなり暑い

GW中は、
「例年よりずいぶん涼しいな~」
と思って過ごしてたら、ここ数日でいきなり暑くなりましたね。
もともと暑さに弱いのに、湿気で蒸し暑くてたまらないです。
被災地のほうはまだ涼しいのかな? 寒いのも辛いけど暑いのも堪えますよね……。
過ごしやすいのはほんの一時期だけ、また厳しくなってくるだろうな。
せめて仮設住宅がもう少し早くと思うけど、遅々として進まないし。
阪神大震災に比べると本当に遅い。あのクソ無能の村山よりひどいってどんだけだよ。
菅が大手ゼネコンが嫌いで(小沢と関係が深いから? 公共事業は悪と思ってるから?)大手ゼネコンの申し出を断ったからだって話もあるけど、本当かな。
あ、でも、政府が海外製を輸入しようとしてるのは本当。

用地不足解消に2階建て仮設住宅 海外製を輸入へ
http://www.asahi.com/business/update/0425/TKY201104250420.html
 東日本大震災の被災地に、海外メーカー製のコンテナ式2階建て仮設住宅が数千戸できる見通しになった。国土交通省が輸入業者を募り、数十社が名乗りをあげた。用地不足のなか、国内メーカー製の平屋建てよりも、効率よく土地を使える利点がある。
 中国や韓国、タイなどのメーカーが意欲を示している。国内製仮設住宅は壁や床を被災地に運んで組み立てるのが一般的。海外製はコンテナごと輸入するので建設に人手や時間がかからない。ただ輸送費が割高なため、1戸あたりの建設費用は国内製と同程度の約400万~500万円する
 標準的なタイプの2階建て仮設住宅は、台所、風呂、トイレ、押し入れを備え、和室(約4畳)と洋室(約3畳)の2部屋。1戸あたりの広さは国内製仮設住宅とほぼ同じ30平方メートル弱だ。今後、国交省が業者を審査し、岩手、宮城、福島の3県に紹介する。
 各県は早ければ5月に発注し、7月には完成する見込み。県側には「うなぎの寝床のよう」と敬遠する声もあるが、国交省は利点を訴え、数千戸を供給したい考えだ。

日本国内で発注すれば多少なりとも景気浮揚に効果が期待できるのに、そういう利点には目を向けないのですね。
海外製だと規格が合わないこともあるだろうし。
韓国の民家はトイレが台所にあるのが普通なんだけど、そんな仮設住宅ができたりしないだろうな。
ぜいたくは言えないとは言え、やはり台所にトイレと言うのは日本人には抵抗があるだろう。
そういうところには目をつぶってでも、まだまだ国費を中韓に貢ぎたいと言う民主党の気持ちが見える気がします。


さて、暑い話に戻しますが。
洋服をいろいろ探してみたけど、娘の時は夏場はマタニティが必要無かったので、今着られる服がほとんど無い。
西松屋で探してみたけど、う~ん……って感じだった。
出産までの数カ月だけとはいえ、今の手持ちだけでは厳しい。
でも数ヶ月しか使わない物に高額品はもったいないし、ネット通販か何かで安いの探そうかな。


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コメント

マタニティでなく普通サイズの売り場でゆったりしたワンピース探すの勧めます♪
ワンピースなら腹を圧迫しませんもの。

フープさん

なるほど、名案ですね♪
マタニティだとあとあと着られなくてもったいないですから。
ありがとうございます。

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